こんにちは、まいです。
毎日がんばってnoteを書いてるのに
なかなか読まれない…
「なんで誰にも見てもらえないんだろう?」
と悩んでいませんか?
今日は、そんなあなたに向けて
「noteが読まれないたったひとつの理由」
をお伝えします。
目次
結論:「読むメリット」がない記事だから
さっそく結論を言っちゃうと、
それは読者に「読むメリット」
がない記事を書いてるから。
わたしは普段から、
「情報だけの発信では読者に選ばれない。
自分の気持ちを発信するのが大事!」
と発信していますが、
じつは自分の気持ちだけを
意味もなくなんとなーく発信するだけじゃ
読んでもらえる記事にするのは難しくて・・・。
人を魅了するセンスがある人なら、
気分で書いても受け入れてもらいやすいですが、
凡人がその域に行くのは
ハードルが高すぎる。
じゃあ、
どうすればいいのかというと
答えはシンプル。
読者が 「読んでよかった!」
と思えるような内容にすればOKなんです。
読者の「感情」を動かそう
読者に読んでよかった!
と思ってもらえるようなnoteにするには、
- 参考になった
- モヤモヤが解決した
- 気持ちが軽くなった
といった、感情が動く内容を盛り込むとOK。
なんか難しそう・・・
って思うかもしれませんが、
みんなが知らないような
すごいノウハウを伝えようとしなくて大丈夫。
たとえば、
- 「近所においしいパン屋ができたよ!」
- 「最近こういうことで悩んでたけど、こうしたら解決したよ!」
- 「こんな考え方を知ったら気持ちがラクになった!」
こんな感じで
友達との雑談のときに話すレベルでいいんです。
こういった情報に
「自分の気持ち」を添えるだけで
あなたのnoteが読まれる可能性は
グンとあがります。
まずは、
「読んだ人が何か持ち帰れるか?」
を意識してみてくださいね。
PS.
メルマガではこういった
発信に役立つことを
もっと深掘りしてお伝えしてます。
今なら無料で書籍もプレゼントしてるので、
ぜひ受け取ってくださいね。