本日ついに、
手帳・日記に挫折した人のための
『がんばらないジャーナリング習慣』の
キンドル本をリリースしました!

手帳や日記を書いてみたい。
ジャーナリングで頭のモヤモヤをスッキリさせたい。
そう思って始めるのに、気づけば三日坊主。
そんな、続けたいのに続けられない人に向けて、
ちゃんと書こうとしない。
続けようと気合を入れない。
あえてがんばろうとしないことで、
気づけば書くことが生活の一部になってる。
そんな方法をまとめました。
また、ジャーナリングをやろうと、
ペンを持ったのはいいけど、
手が動かない。
頭の中はモヤモヤしているのに、
いざ書こうとすると何も出てこない。
そして
「やっぱ自分にはこういうのは向いてないんだ」と、
諦めてしまった人。
・・・ひと言、言わせてください。
書けない、続かないのは、
あなたのせいじゃありません。
性格とか才能がないとかじゃない。
ただ、やり方や向き合い方が
合っていなかっただけなんです。
正直、ジャーナリングを通して
目標達成や人生が激変したみたいな
ドラマチックな話を期待してる人には
物足りない内容かもしれません。
でも、
昨日より、ほんの少し心が軽くなる。
頭の中のぐるぐるが、ちょっと静かになる。
そんな些細だけど、
今日より明日がやさしくなる。
そんな生活を叶えたい人の
ヒントになってくれるものになってます。
具体的には、以下の内容でお届けします。
【序章】そもそも「ジャーナリング」とは?
【第1章】何度も日記に挫折したわたしが、ジャーナリングの虜になるまで 日記を続けたいのに続かなかった
人生が変わり始めたきっかけは、1枚のコピー用紙
気まぐれで続けた結果、習慣に変わった
【第2章】ジャーナリングで起きた、小さいけど確かな変化3つ
肯定も否定もしない、話し相手を見つけられた
「結果」よりも「やりたい」を優先できるようになった
小さな幸せに気づけるようになった
【第3章】ジャーナリングを習慣化するデメリット
ネガティブ感情ばかり書くと、逆にしんどくなる
書くことが義務に変わると苦しくなる
こだわりすぎるとお金がかかる
【第4章】三日坊主でも続いた!がんばらないジャーナリングの始め方5ステップ
1.まずは「書く」ことに慣れる
2.「書いてもスッキリしない」→正しい感情
3.たくさん書こうとしない
4.「続けよう」としない
5.お気に入りのノートとペンを準備する
【おまけ】今日から使えるジャーナリング質問集
リリース記念として、
3/4〜3/6は99円でご案内中です。
何度も挫折して諦めてしまったあなたも
もう一度、
一緒にジャーナリングを始めてみませんか?

