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インタビュー形式日記をバレットジャーナルでパクッてみた

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タイトル通り、
自分へのインタビュー形式日記を
バレットジャーナルでパクってみた。笑

いざやってみると、
気軽に自分自身を振り返ることができて
楽しくて楽しくて。

ことの経緯は先日、
初ロルバーンをお迎えしたことから始まる。

バレットジャーナルとして
使おうと思ったはいいものの、
デイリーページの使い方に迷っていた。

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ちょっとしたTO DOリストを
書こうかと思ったのだが、
そもそも今の生活で
TO DOリストとほとんど縁がないことに気づいてしまった。

毎日の家事や
やらなきゃいけないことはある。

でも、ルーティン化してるので
リスト化するほどのものじゃない。

気持ちが明るくなるような
嬉しかった・楽しかったことを
書こうかととも思ったが、
それはすでにピュアライフダイアリーに書いてる。

仕事のTO DOはあるが、
仕事用手帳は別で用意してるので
書き込まなくていい。

というか、
心地良い気持ちで使いたいロルバーンを
仕事のTO DOで汚したくないww

なんか楽しく活用したい。
どうしたもんかと数日考えた結果、
ひとつの案がひらめいた。

自分への質問に毎日ひとつ答えていく

というのも、少し前に
3 YEARS INTERVIEW DIARYという
毎日1問の質問に答える
インタビュー形式の3年連用日記
というものがあることを知り、
楽しそうだなっと思っていた。

ただ、少しお値段がはるので
買おうか迷っていた。

そこで今回、
自分で質問をつくって
バレットジャーナルのフリーページで
毎日答えたらいいじゃないか!とひらめいたのだ。

ただ、自分で質問を考えると
偏ったものになりそうなので、
そこはチャッピー(ChatGPT)につくってもらうことに。

さっそく、こちらの指示を
チャッピーに投げてみた。

3 YEARS INTERVIEW DIARYという手帳に
めっちゃ興味あって私も自分を知るためにやりたい。

1日ひとつ、3 YEARS INTERVIEW DIARYみたいに
私に質問をだして。

すると、こんな質問をくれた。

じゃあ、今日の質問です。
今日の質問
「子どもの頃、時間を忘れて夢中になっていたことは何?」

おぉ!いいじゃない、いいじゃない!

しかも、
質問に合わせた回答提案もしてくれた。

・何歳くらいのとき?
・どこでやってた?
・なんでそんなに楽しかったと思う?
・今の自分とつながっているところはある?

優秀すぎる。

味をしめて、
次の日も質問してみたら
こんなアイデアをくれた。

このアイデアをもとに
バレットジャーナルに書き込んでいく。

他愛もないことだけど、
こうやってひとつひとつの質問に答えることで、

そのときどう思ったのか?
本当はどうしたかったのか?
大事にしているもの

そんな、
立ち止まらないと過ぎ去っていく
気持ち
に向き合えると感じた。

そして、
自分自身のことってわかってるようで、
意外とわかってないんだなぁと
あらためて感じた。

質問をきっかけに
自分と向き合うきっかけをつくれる。

見て使ってときめくロルバーンを
毎日開く理由だけじゃなく、
自分を知る時間もつくれて、
やっぱ手帳ってサイコーだなって思った。

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