当サイトは記事内に広告を含む場合があります

【ジャーナリング開始1か月】自分の中で起きた小さな変化が多すぎた

  • URLをコピーしました!

ジャーナリングを始めて、気づけば1か月。

これまで、
目標ノートだの日記だのに何度も挑んでは、
三日坊主どころか「初日坊主」を量産してきた私が、
なんと、毎日書いている。

自分でもびっくり。
今までの挫折は一体なんだったのか・・・。

たぶん、やり方が合ってなかったんだと思う。

今回はパズルのピースが
「カチッ」じゃなくて
「ガチッ」とハマった感じ。

自分の中でしっくりきてるし、書いてて楽しい。

最近は、ふと頭に何か浮かぶと、
ノートを開きたくてしょうがない。

このままじゃ
禁断症状が出るんじゃないかと本気で心配してる。

本屋の文具コーナーでは、
手帳関連のものを見たい気持ちが抑えきれず、
万引き犯と間違われないか
不安になるくらいウロウロしてしまう。
冷静に考えると、普通にちょっとヤバいな。

ということで(?)、
愛用しているピュアライフダイアリーに
「1か月の振り返り」というページがあるので書いてみた。

書きながら気づいたのは、
「しょーもない」と思ってた日常が、
実は小さな幸せでパンパンに詰まっていたということ。

かわいいぬいぐるみを見つけたこと。

ゼッテリアのオレンジバーガーが、
想像以上においしかったこと
(この前気づいたけど、「ロッテリア」って
「ゼッテリア」に改名したんだね)

サービスエリアでコーヒー豆を買ってみる、という
新しい趣味が爆誕したこと。

頭の中だけだと、
こういう思い出はスーッと流れて消えていく。

でも書くと、ちゃんと「あったこと」になる。
意外と幸福度上がるなって思った。
バカにできんよ、これは。

あと、感情や考えを書き出すと
頭の中がマジでスッキリする。

散らかった部屋のモノを
ひとつひとつ片付けていくような感覚。

ジャーナラーたちが
「書くとリフレッシュするぅ!」
と口を揃えて言ってたのはこれか!と、腑に落ちた。

最近は書きすぎて、手が地味に疲れている。
それでも書きたい。
完全に「書きたい症候群」。

ジャーナリングや
手帳に沼りだしてるけど
楽しいくて仕方がないよ〜!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次