届いたー!
念願のM5システム手帳が届いた!
はじめて見たときからビビッときて、
3月前に注文。
届くのを心待ちしてた。
prossimoのM5システム手帳。

当初の予定より1か月早く手元にきてくれた。
ヒカリ(株)さん、
製造と配送がんばってくれてありがとう。
ということで、開封の儀スタート!
prossimoシリーズってカラバリが8色と豊富で、
今回はボルドーを選択。

赤と緑のバイカラーが、
ありそうでない組み合わせでかわいい。
prossimoの魅力は
何通りにもカスタマイズできる
無限大の使い方ができること。

機能的な豊富なポケット。
別売りのアイテムとの組み合わせ。
いろんな楽しみ方ができて、
想像するだけでワクワクする。
手帳を開くと、
右にA7ノート、左にメモパッドが
すでにセットしてある。

A7ノートはツルッとした
少し厚みのあるクリーム色の紙。

ロルバーンミニとサイズ比較するとこんな感じ。

メモパッドは
こちらもツルッとした紙質の方眼。

これにペンをつけるだけで、
すでに持ち歩けるレベルっていう。
太っ腹すぎ。
こちらもロルバーンミニとサイズ比較。

次はprossimoの魅力のひとつ。
表紙・裏表紙を変えられること。
じつはprossimoは
表紙と裏表紙にポケットがついてて、
ポストカードなどを入れることができる。

もちろん、デフォルトのまま使っても素敵。

表紙を変えるだけで
自分だけの手帳って感じがしてイイッ!
ペンホルダーは
差し込み具合を変えるだけで、
いろんな太さに対応できる。

当たり前だけど、
ユニボールゼントはM5手帳にはちょっと大きいかも。
この手帳用のボールペンが欲しい。
そして、M5手帳と一緒に
買ったものがもうひとつあって。
それは、prossimoに
カスタマイズできるコインケース。

このコインケースも、
今回prossimoを選ぶ決め手のひとつとなったもの。
この手帳を買おうか悩んでた当時、
新しいサイフも探してて。
コンパクトなサイフがいいなーって思ってたら、
このコインケースの形がめちゃ理想に近くて。

おサイフ手帳としても
使えるんじゃなかと思って、
セットでお迎え。
ただ、実際にこれをサイフとして使うには、
わたしのサイフの中身的に
ちょっと小さすぎたかも。笑
普段キャッシュレスの人に
ちょうどいいコンパクトサイズだった。
でも、付箋とかシールとかの
小物入れとしても活用できるから、
どう使おうか楽しみ。
ちなみにセットするとこんな感じ。

上からも見てみる。

けっこう分厚いけど、
ベルトの穴に余裕があるから、
これにリフィルをはさんでも全然いける。
以上で、開封の儀終了!
はあー・・・かわいすぎる。
セットアップして、
一緒に出かけるのが楽しみすぎる。
これからいろいろな使い方を見つけたい。
もし、prossimoが少しでも気になったら、
Makuakeでヒカリさんのプロジェクトを
ぜひチェックしてみてほしいです。
2026年7月現在は
M6のプロジェクトをしてるみたい。
M6もかわいいなあ。
▼ 手帳に挫折し続けた私が、ジャーナリングを習慣化できた方法はこちら


