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自己満noteを半年間続けて見えてきたもの

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このジャーナリングnoteを始めて
半年経たった。

はじめは三日坊主で
終わるんじゃないかって思ってたのが、
気づけばここまで続けることができた。
すごい!

今でこそ、なんだかんだ続いてるこのnote。
実は「よし、やってみよう!」と決意するまで、
いろんな迷いがあった。

というのも、よくわからんヤツの
好きなことや趣味の記事を
誰が読みたいと思うんだ?
書いた結果お金に繋がるの?って思ってたから。

自分の中で
『noteに書く=収益化できるか?』っていうのが
どーーーしてもあって。

せっかく書くなら
お金につながらないと意味がない。
というか、モチベが続かないんじゃないかって思ってた。

きっと、SNSで
「noteは稼げる」って言葉を
見すぎたからかも。

あとは、文章で稼ぐということを
副業で5年間してきたのもあるんだと思う。

だから、せっかく始めても
稼げないなら、もういいや。
ってやめてしまいそうな自分が嫌だった。

でも、ジャーナリングに
どんどんハマっていくのと比例して、
noteに書いてみたい欲も
フツフツどころか、
グツグツ煮たってきて・・・。

ジャーナリングを通して
感じてる日常の変化や、
この初々しい気持ちを
noteという場所に残しておきたい!

有益な内容か?とか
お金に変わるか?とか関係ない。

誰のためでもない。
ただの自己満で書く。

その結果、
読んでくれた人の100人に1人が
「そんな考え方もあるのかー」って
ちょっと明日が明るくなるような
気持ちになってくれたら最高。

えーい!
途中で挫折したら
そのときはその時だ!
始めてしまえ!

そんな感じで、2026年1月に1記事目を投稿。

>>ジャーナリング備忘録始める

そして半年経った今、
途中でやめるどころか
書くことが日々の楽しみになってる。

続けたことで、
当初は想像してなかったいろんな変化も。

  • 趣味爆発な内容でも受け入れてもらえると知った
  • 同じ趣味を持つ人たちの何気ない日常noteを読む楽しさを知った
  • 「稼げるから発信する」じゃなく、「好きだから発信する」でもいいんだと実感できた

あと意外だったのが、
発信してるうちに自然と
収益化の道が開けたこと。

そしてなにより、
書く楽しさを思い出せたのは
ほんとに大きい。

これはウケるだろう、
刺さるだろうって計算して書くんじゃない。

あー、ずっと
こういう記事が書きたかったんだ。
このスタイルが心地いいって気づけた。

誰かのためになるnoteを書いて、
有料noteを販売する道も悪くない。

でも、「書きたいから書く」でもいいんだよね。

noteで人生を逆転するや
稼ぐだけが正解じゃない。

このスタイルでいいのかなって
立ち止まりそうなときは、
いしかわゆき さんの『書く習慣』を読むと、
書くって意外とシンプルでいいんだ
って背中を押してもらえる。

著:いしかわゆき
¥1,386 (2026/08/24 21:46時点 | Amazon調べ)

もしあなたが
「noteを書いてみたい。
でも、書くことないしなぁ」
「この内容で稼げるんだろうか?」って
ミジンコレベルでも思うのであれば、

続けた先にどうなるかは
一旦置いといて、
noteという海に飛び込んでみてほしい。

書いてもなんも変わらないかもしれない。
でも、書かないと変わるものも変わらない。

どうしても一歩が踏み出せないなら、
やまだくにあき さんの
このnoteを読んでみて欲しい。

>>書くことで人生変わり続けてる僕が、誰でもnoteを始められる超具体的な方法を教えるよ!!

noteの始め方とかでよくある、
選ぶべきジャンルは?
フォローされるプロフィールは?
なんてものは書いてありません。

ただ、noteを書く楽しさを体験する
その一点です。

自己満の
メモのような内容でも
noteなら読んでくれる人がいる。

それって、ほんとに
ステキなことだなって思うのでした。

▼ 手帳に挫折し続けた私が、ジャーナリングを習慣化できた方法はこちら

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