先日、
ジャーナリングコミュニティが気になる
という記事を書いた。
>>ジャーナリングコミュニティ、気になるけど・・・狭間でゆれる
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ジャーナリングコミュニティ、気になるけど・・・狭間でゆれる
最近、思うことがある。 ジャーナリングや手帳を一緒に語り合える人がいたら楽しそうだな、と。 正直、こんな感情を持ったことに驚いてる。 だって社会人になったころか...
あれから、いろんな人の
ジャーナリングコミュニティを見た結果、
現段階ではビビッとくるものは
見つけられなかった。
改めて、なんで自分にピッタリかも!
を見つけられなかったのか考えてみた。
- ワークの途中参加はしんどい
- 時間を拘束されるのもきつい
- コミュニティは疲れる
- 目標を叶えたいわけじゃない
- でも完全な孤独も違う
- 気持ちを整えたいけど、義務感みたいにはなりたくない
書きながら、
「それ出したら
コミュニティの意味なくね?」って
自分にツッコミを入れたくなったが、
こんなワガママ思考でも
繋がりみたいなものに憧れがある。
困ったものだ。
で、最終的に閃いたことがある。
ないなら、自分でつくってしまえばいいのでは?
・・・なに言ってんだ?って
自分でも思うけど、
- つながりすぎない
- 干渉しない
- でも孤立しない
「孤独だけど、孤独じゃない」
そんな場所を作れたらいいなって思った。
じゃあそれが
具体的にどんなものなのかは、
全然カタチになってない。笑
いや、見つけられてないって
言葉の方が合ってる。
ひとつだけ頭に浮かんでるのは、
ジャーナリングのお題をひとつ出して、
一緒にジャーナリングしてるかのような
疑似体験型音声配信とかありかなって思ったり。
でも、そーゆーの需要があるのか?
カタチになるには、
もう少し時間がかかるかも。
妄想だけが雲のようにフワフワ浮いてる。
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